株式会社CSS-Consulting 社会保険労務士法人CSS

HybRid[クラウド型社内申請支援システム]専用申込フォーム

・HybRidシステム[クラウド型社内申請支援システム]の利用へのお申し込みにつきましては、下記フォームより必要事項をご記入、価格表及び利用規約に同意頂き、送信頂きましたら当社より御社専用フォーム及びID情報をメールにてご案内させて頂きます。

ご利用サービスを選択してください
標準機能
標準機能(入社申請・マイナンバー管理)
オプション機能
労働条件通知書
顔写真
年末調整
ご利用開始希望日
フォームでのお申込日から1週間以内にID登録完了メールをお送りさせて頂きます。1週間経過してもメールが届かない場合はお手数ですが、お問い合わせ頂きますようお願い致します。
ご紹介コードまたはご紹介者名
ご紹介コードが不明な場合は、ご紹介者のお名前をご入力ください。ご紹介者がいない場合は、コード(000)もしくは紹介者なしとご入力ください。
会社名
個人の方は個人名をご入力ください。ご登録、ご請求先の名称となります。
住所
お手続きに必要な書類の郵送先となりますので、部屋番号等まで正確にご入力ください。
電話番号
ご担当者様 部署・ご役職
ご担当者様 お名前
ご担当者様 ふりがな
ご担当者様 メールアドレス
特記事項
お支払い方法
銀行口座振替
請求書支払
銀行口座振替を希望されるお客様には当社より振替用紙を郵送させて頂きます。
口座振替は用紙返送後、金融機関への確認が取れた後となることをご了承ください。
口座振替完了まではご請求書でのお支払いをお願い致します。(通常、お申込から1ヶ月程度)
ご請求書送付先
上記と異なる住所に送付
ご請求書の送付先住所・ご担当者様が異なる場合は、チェックしてご登録してください。

下記のサービス利用規約をご確認の上、お申込手続きにお進みください。

HybRidシステム利用規約

第1条(総則)

申込者(以下、甲)は、株式会社CSS-consulting(以下、乙)が定めるHybRidシステム利用規約(以下、本規約)を確認し、それに同意する。

第2条(HybRidサービスの提供)

乙は甲に対して、HybRidシステムの利用を提供する。

2 乙は、HybRidシステムの利用にあたり、アカウント情報(ID、パスワード等)を甲に貸与する。

第3条(契約期間)

HybRidシステム利用の契約期間は、専用WEBサイトからの申込みがあった日から開始され、本規約に定める解約日までの期間とする。

第4条(利用費用)

甲はHybRidシステムの利用に関する費用を、乙が定める価格表に基づき乙に対し支払うものとする。

2 乙は、甲に事前に通知することにより、価格表を改定することができる。

第5条(請求と支払い)

甲は乙が利用する登録レコード数を月末時点で有効レコード数を集計し、前条に定める価格表に基づき、乙への請求額を確定する。(有効レコードとは、退職日がブランク又は退職日が集計時点よりも先日付となっているレコード)

2 乙は甲への支払いについては、乙の銀行口座からの自動引落しとすることに同意する。引落し日については、末締め翌々月4日とする。

第6条(関連機器の設置等)

甲は、HybRidシステムを利用する為に必要な通信回線、端末機器、ソフトウェア等(以下、関連機器)を自己の責任で導入の上、所定の場所への設置、接続する。これらの導入及び工事等に要する費用は、全て甲が負担するものとする。

2 HybRidシステムの仕様変更その他の理由により前項に定める事項の変更の必要があった場合、甲は乙に対して速やかに当該変更事項を通知し、甲は自己の費用と責任により関連機器の追加又は変更を行う。

第7条(外部契約等)

甲はHybRidシステムの利用の為、任意の通信事業者及びインターネット接続業者(以下、外部業者)と契約する。

第8条(甲の義務)

甲は、国内外の諸法令、諸規則を遵守し、従わなければならない。

2 甲は、甲の商号、代表者又は住所、連絡先、引落し銀行口座、登録されたクレジットカードの内容に変更が生じた場合、又は変更を希望する場合には、7営業日以内に、変更事項を乙所定の書面または専用サイトにより提出するものとする。

3 甲は乙より貸与されたアカウント情報を第三者に譲渡、貸与、売買、開示、質入れ等してはならず、これらの使用及び管理について一切の責任を負う。

4 アカウント情報の管理不十分、使用上の過誤、第三者の使用等による損害の責任は、全て甲が負うものとし、乙はその責任を負わない。

5 甲は、アカウント情報の盗難、第三者による使用が判明した場合は、直ちに乙にその状況を報告し、乙からの指示がある場合にはこれに従うものとする。

第9条(甲の禁止事項)

乙は、甲に対し次の行為を禁止する。
(1) HybRidシステムに関する権利を第三者に譲渡すること。
(2) HybRidシステムに基づく提供情報を消去又は改ざんする行為。
(3)他の甲又は第三者の権利侵害又は不利益となる行為。
(4)誹謗、中傷、わいせつなど公序良俗に反する行為。
(5)乙の電気通信設備に過大な負荷を生じる行為。
(6)法律、法令に反する行為その他乙が不適当とする行為。

第10条(サポート業務)

乙は甲に対しHybRidシステム利用の導入方法、基本的な操作方法をマニュアル提供によりサポートする。

2 乙は甲に対し、別途有償サポート契約に準じたサポート(以下、サポート業務)を以下の条件により提供することができる。
(1)TEL/E-mailによる問い合わせのみ対応
(2)対応は原則的に月曜日~金曜日の10:00~12:00、13:00~17:00※E-mailによる問い合わせの回答は、上記時間内
(3)休日は、土日祝日及び乙の夏期(冬期)休暇期間その他、乙が規定する休日とする。

3 以下に列挙する事項はサポート業務の対象外とする。
(1)乙の指定する動作環境以外での使用に関する事項
(2)甲固有の動作環境(OS、ハードウェア、ネットワーク環境)に関する事項
(3)出張サポート
(4)他社製品との互換の確認及び検証
(5)プログラミングに関する事項
(6)文書、データ、データベース等の作成代行・管理及びコンサルティング
(7)日本国外からのお問い合わせ

第11条(サポート業務に対する協カ)

乙は、甲が問い合わせた問題の原因調査の為、甲に協力を要請する場合がある。その場合、甲は可能な範囲で乙に協力するものとする。

第12条(責任の制限)

乙によるサポート業務はあくまで助言として甲に提供されるものであり、問題の解決、甲の特定の目的に適うこと及び不具合の修補を保証するものではない。

2 乙は、サポート業務により甲に生じた逸失利益、データの消失、派生的又は間接的損害について責任を負わない。

第13条(サービスの一時停止)

乙は、次のいずれかに該当する場合、甲に事前に通知し、HybRidサービスの全部又は一部を一時的に停止できる。但し、緊急且つ止むを得ないと乙が判断した場合、事前通知を省略することができる。
(1)HybRidサービスの提供設備等の保守、工事等を実施する場合。
(2)電気通信事業者が役務の提供を中止する場合。
(3)その他HybRidサービス提供に著しい支障を及ぼすと認められる事情が生じた場合。

第14条(サービスの中止)

乙は次のいずれかに該当する場合、甲への事前通知なくHybRidサービスの提供を中止できる。
(1)甲が乙に対するげつを期日までに行わなかったとき。
(2)申込書の記載に虚偽があったとき。
(3)甲が本規約に違反し、相当の期間内に是正をすべき旨を勧告したにも関わらず、なお是正にいたらなかったとき
(4)甲に対し、仮差押、差押、民事再生手続、破産、会社更生等の申立があったとき。
(5)その他乙が必要と認めるとき

第15条(設備障害及び返金)

乙はHybRidサービスに必要な設備を維持管理する責任を負う。但し当該設備に障害が発生した場合、可及的速やかに障害を克服する為の努力を以って、障害発生時及びサービス停止における乙の責任の全てとする。

2 障害が乙の責で発生し、サービスが48時間以上利用不可となった場合、利用不可時間が24時間を1日(24時間未満は切捨とする)とした利用不可日をその月の歴日数で日割計算した額を甲に返金するものとする。

第16条(バックアップ)

乙はサーバの故障・停止時の復旧の便宜を図る為、甲の登録情報の複写を保管することがある。

第17条(データ管理)

乙がサーバデータを削除しようとする場合、甲乙別途協議の上、対応を決定する。但し、緊急且つ止むを得ないときはこの限りでない。

第18条(サーバデータの消失)

乙の責に帰すべき事由により、サーバデータの全部が消失した場合、乙は遅滞なく甲に通知し、可能な限りサーバデータを回復する為の措置を講ずることを限度として責任を負うものとする。

2 前項の定めにかかわらず、各号いずれかに該当する場合は、乙は責任を負わない。
(1)サーバデータの一部のみが消失した場合
(2)消失の原因が、天災地変その他の不可抗力にあった場合
(3)第三者の行為に起因して発生した場合
(4)その他乙の責に帰すべからざる事由による場合

3 サーバデータのうち、甲が保存の必要があると認めたものについては、甲が自らの責任で保存に必要な措置を講ずるものとし、乙は責任を負わない。

第19条(情報の取扱)

甲は自己のデータ領域内でなされた一切の行為及びその結果について、これら全ての責任を負う。

2 甲の誤操作等といった甲の責によるデータ消去の場合、乙は一切の責任を負わない。

第20条(著作権)

HybRidサービスに関する著作権その他の知的財産権は乙又は乙が許諾を受けた第三者に帰属する。

2 甲は、著作物の使用、改変、複製、頒布その他の行為により著作権法その他の法律に違反し、又は第三者の著作権を侵害した場合、その責任を負う。乙が損害を被り、又は被る恐れがあるとき、甲が乙を防御、免責、補償する。

第21条(乙による編集・出版)

乙は、甲の承諾を得た上で、甲の情報・レポート等を編集し、各種媒体を通じて発表することができる。この場合、著作権は乙に帰属する。

2 乙は、甲の情報を集計及び分析し、企業及び個人を特定できない態様にて第三者に提供することがある。

第22条(秘密保持)

甲及び乙は、HybRidサービスに関連して知り得た相手方の営業上及び技術上の情報について厳に秘密に保持し、他に開示又は漏洩してはならない。但し開示された時点において既に公知の情報についてはこの限りではない。

第23条(個人情報の保護)

甲及び乙は、HybRidサービスに関し相手方から知り得た個人情報(電磁的記録を含む。以下、本個人情報)を取り扱うにあたり「個人情報の保護に関する法律」その他の適用ある法令及びガイドラインを遵守するものとし、HybRidサービス以外の目的には使用してはならない。

2 甲及び乙は、本個人情報の漏洩、減失又は毀損の事故が発生した場合、直ちに相手方に報告するとともに、当該事故による損害を最小限にとどめる為に必要な措置を自己の責任と費用負担で講じるものとする。

3 甲及び乙は、期間終了後速やかに、相手方の指示に従い、本個人情報を返却、消去又は廃棄するものとする。

第24条(保証)

第15条は、HybRidサービスに関する乙の保証責任(法律上の瑕疵担保責任を含む)の全てを規定したものである。

2 乙は、HybRidサービスが中断及び廃止されないことを保証するものではない。

第25条(乙の責任の制限・損害賠償)

乙は、甲とHybRidサービスの提供に関する通信について、その通信品質(通信帯域、データ伝送のパフォーマンス等)には責任を負わず、通信品質に起因した全ての問題から免責される。また、通信の完全性、正確性、確実性、有用性など如何なる保証も行わない。

2 その他乙の責めに帰すべき事由によらずに、HybRidサービスを提供できなかった場合、乙は、その責めを負わない。

3 甲はHybRidサービスの利用にあたり、他の甲又は第三者に対して損害を与えたとして他の甲又は第三者から請求を受け、又は訴訟を提起された場合、自らの費用と責任において当該請求又は訴訟を処理するものとし、乙が相手方とされた場合には、その処理費用の負担を含め乙を免責し補償する。

4 乙はいかなる場合も以下の損害についての責は負わない。
(1)特別な事情により生じた損害
(2)逸失利益
(3)甲の情報等の損失により生じた損害
(4)第三者からの請求により生じた損害
(5)甲の過失により生じた損害
(6)甲が導入した関連機器に起因して生じた損害

第25条(中途解約)

甲が、本契約を解約しようとする場合は、解約を希望する月の前月の15日迄に乙が提供する専用サイトにて乙に通知する。通知から1ヶ月以内(必着)に乙の権限ある者の記名押印された解約申込書(甲が定める書式)を郵送またはfaxすることで、解約することができるものとする。

第30条(契約の解除)

甲又は乙は、相手方に次の各号の事由が一つでも生じたときは、何ら通知を要せずに、直ちに本契約を解除することができる。
(1)第14条第1項(3)または(4)に該当するとき
(2)小切手又は手形の不渡を1回でも出したとき
(3)その他、信用状態に著しい変動があり、明らかに本契約の継続が困難であると認められるとき
(4)違法な行為や公序良俗に反する営業により、他の当事者の社会的信用を失墜せしめ、あるいは明らかにその恐れのある行為をなしたとき

2 甲が、乙の責に帰すべき事由による場合を除き、本契約成立後に本契約の解除を行う場合には、第4条で定める報酬の全額を、解除の日までに乙に支払うものとする。

第31条(遅延損害金)

甲が報酬の支払を怠ったときは、乙に対し支払期日の翌日より完済の日まで遅延金に対し年14%の割合による遅延損害金を支払うものとする。

第32条(期限の利益喪失)

甲が第30条各号の一に該当したときは、当然に期限の利益を失い、乙に対して負担する一切の金銭債務を直ちに弁済するものとする。

第33条(合意管轄)

本規約に関して訴訟の必要が生じた場合は、大阪地方裁判所を専属的合意管轄裁判所とする。

第34条(協議)

本規約に定めなき事項、その他疑義が生じたときは、甲乙双方協議の上、誠意をもって解決するものとする。

第35条(無償版の利用)

甲はHybRidシステムの無償版として第5条に定める有効レコード数が20ID以下に限り、乙の無料での利用を許可する。

2 有効レコード数が20IDを超えた月の翌月末迄に乙が有償版への申込を行わない場合は、HybRidサービスの利用を中止する。

3 無償版の利用は、初回申込時のみであり、有償版に申し込んだ後、有効レコード数が20ID以下となった場合に、無償版を利用することは出来ない。20ID以下での利用を継続する場合は、有償版の利用が必要となる。

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